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朗読会。

11月25日の金曜日に
劇団昴・サイスタジオ提携
「秋の朗読會」
に行ってきました(≧∇≦)
3日間の公演で、私が行ったのは初日。

今回は昴の俳優さんが
ご自身が読みたい本を選んで
朗読するというものでした。

☆出演者及び朗読本↓☆


1 川村たかし著 山にゆく牛より『泣きわらいの首』
読み手: 望木祐子


農家の少年が農耕牛(というのかな?)
を育てあげ、牛と交流を持つものの、
働き過ぎて牛が足の骨を折ってしまい、最期には始末されてしまうお話(ToT)
処刑シーンがあまりに臨場感あふれ、酷いもので、
何故この本を選んだのだろうと疑問に感じましたが、
まるで目の前で処刑が行われているかの語りで、素晴らしかったです。
当分、お肉は食べられないなと思うくらいの迫力で、
何故最初の演目に選んだのかと疑問に思っていましたが、
最後だったら、どんよりした気持ちを引きずって帰る事になるから
最初で良かったです。
朗読というより、一人芝居と言った感じでした。
凄かった。

2.芥川龍之介著『杜子春』
読み手:宮本充


はい、待ってましたの、充さん。
今回、自由席だったので、前から3列目か4列目の
ど真ん中を選んで観ていたのですが、
もう、充さんを凝視できる席で、
ド緊張wwwwwやば、鼻血でるwwww

お話は、『杜子春』。
芥川龍之介が描いた、ファンタジーな世界の中にも、
人間の本質というか、情というものを表した道徳。
実は、読んだことが無い私。
充さん演ずる、杜子春と、仙人と、閻魔他の演じ分けに
集中して聴き入ってしまいました。
あんなに何役も演じられるなんて!!お得だ!←
原作も読もうと思えるほど、素晴らしい、愉しい朗読でした。
もう、恍惚(Ξ∇Ξ)

3.鈴木太郎詩集より『八月の存在』
読み手:西本裕行


休憩を挟んだ後は、
ベテラン西本さんの、味のある朗読に酔いしれました。
西本さんが選んだ作品は、鈴木太郎さんという方の詩集。
西本さんと鈴木さんは、西本さんの方が歳上ですが、
共に戦争時代を体験した年代。
それだけに、この『八月の存在』には自分を重ねてしまうという西本さんのお話に、
忘れ去られゆく時代に、私たちが置いてきてしまった何かを考えさせられました。
西本さんが読む事によって、伝わる重み、想いを感じました。
勿論、私は戦争を知らない者ですが、
それでも、西本さんの声を通じて、鈴木さんが描いた情景が
目の前に広がり、
「忘れてはいけない」と言うのは簡単だけれど、
もう一度、皆で「八月」の意味を考えていくべきだと感じました。
切ない「八月」。でも、封印してはいけない「八月」。
西本さんのお話にジーンとして、
もういっその事、全篇、西本さんに読んで頂きたかった。
西本さんが一文を読んだ時から、情景が浮かんできました。
今日来て良かったなと思えた時間でした。
貴重な時間をありがとうございましたと西本さんにお伝えしたかった。

4.川端康成著『古都』
読み手:小沢寿美恵


小沢さんは、昨年もこの朗読會に出られたらしいのですが・・・・・・・




んーなんだろう、
川端康成の世界に全く入っていけなかった。
川端康成の文章のせいだとも思うし、
小沢さんの、演じ分けが(朗読だから演じ分けというのは適切ではないかも?)
ちょっと分かりにくくて。

簡易舞台の、黒い幕と、明るい灯りを見つめていたら…

原稿のある場面が浮かんできて、そちらばかり
頭が行ってしまいました。ごめんなさい。
長く感じたの、とても。

なんだろう…

違う作品なら良かったかもしれない。
隣の席の方は、
1と3では泣いていらして、
そのぐらい感情移入をしていらしたけど、
この作品は、そうでもなかったみたいだったので、
私だけじゃないんだなと思ったりもしました。

もう少し、
朗読に適した長さの作品、内容の作品にして頂きたかった
というのが正直な感想です。



終演後、
充さん待ちwwww
くはぁ!!今日も格好良くて、とても温かくて、優しい方でした。
何故か野球の話をしてきましたwww
今日のお話は、最後にちょっと触れたくらい(いやなファンw

帰り際、西本さんをチラリお見かけしたので、
「ありがとうございました、お疲れ様でした」
ってちょっと言ってみた。むしろ西本さんがお客さんにお礼を言ってらしたんだけど。

西本さんの『リア王』とか『マクベス』とか『オセロー』も
観たかったなと思った日でした。
今にして思えば『エデンの東』、見られて良かったなあと
しみじみ。
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木曜日といえば・・・

牙狼の日ですよ!!
先週は、録画していたのに、
バレーの延長のため、結局、録画できておらずガッカリ。
今週は多分、シルヴァが登場するので
楽しみです♪♪♪

あ、シルヴァってこんな人↓



可愛いでしょ、
仏蘭西人形みたいな愛さんww
楽しそうだなあ(笑)

矛盾と虚無で固まる私。

とりあえず、
一通り最後まで書いてみようとは思う。
ラストは描けている訳で、(頭の中では)
あとは字に起こすだけなのだから。
こんなに頑張って完成させたいと思った事は久しぶりで、
自分の力の無さと
語彙の少なさと
知識の無さと
矛盾点の多さに焦りを通り越して虚しくなる。
こんなに書けないんだ、私って。
…文章講座が終わってしまったのが今更痛い。
それでも、書けている方だとは思うと
最後の誇りにしがみつく。

あー。
世にも美しい話を書くのは大変なんだなあ。
世にも美しいと万人が思う話ってどんなのだろう。

今日はちょっと、無駄な考えが先行し過ぎて
書けないけど、
明日は、きっちり書いて、
余分なところと、大事なところを見なおしていこうと
思います。

…あ。
昨日の観劇の感想を書こうと思ったのに、
結局、書けなかった。
この次の更新の際に。

三菱第一号館美術館♪ヽ(´▽`)/




先日、お誘いを受けて、
行って参りました!!
念願の三菱第一号館美術館&カフェ(*´∀`)♪

美術館では、
12月25日まで、
美術館が所有する
「トゥールズ・ロートレック」の作品を展示しております。
トゥールズ・ロートレック、
知識の無い私は、
名前を知らなかったのですが、
1880年代からフランスで活躍した、ポスター画の絵描きさんでした。
もう、お洒落で奇抜な色使いで、見るものの目をぐいぐい引き込みます。
勿論、ポスターだから、
目立たないと駄目だし、
他のポスターよりインパクトが必要だから当たり前なのですが、
それにしても、
大胆な構図と何度も試行錯誤された色は
最高に素敵だった。
こんなポスターの貼ってある、当時の仏蘭西に行ってみたくなりましたσ(≧ω≦*)
ムーランルージュの贅沢な、楽しさも大人な賑やかさも淫らさも
仏蘭西ならではだったんだろうな。

凄い展字数に、吃驚したけれど、
お誘いを受けなかったら行かなかったと思うので感謝(*^^*ゞ
です!

久々に美術館に行って楽しかった!

そのあと、念願の三菱第一号館cafe へ♪
本当に素敵な内装だったあああ(ToT)
彼処の空気だけ明治だったって言われても信じるよ、私!

大好きな姉さまと可愛いあの子と
楽しくお茶が出来て幸福な一日でした。

ケーキセットもお洒落なら、照明もキャンドルに変わって綺麗。
メートル・ド・テル(Maitre d'hotel)
(給仕長)
が、お客様一人一人の様子をチェックしてくれているので、
安心して寛げます。
また行きたいなあ(*´-`)
と、思ったのでした☆

しっぽの我儘に付き合ってくださり、
ありがとうございました(*^^*)

ステキな金縛り(ややネタバレあり

昨日観て来ました♪
平日の昼間なのに、混んでた!
流石、三谷作品。
子どもから高齢の方までご覧になってました。
そして、
三谷作品の凄いところは、
「みんなで笑えるところ」だと思う。
まあ、中には笑いのツボが違う方もいらっしゃるかもしれないですが、
基本的に、
「三谷作品を観に来る」=「笑いたい」
だと、私は思っているのでwww
今回も、
手を叩いて大爆笑というのはそんなに無かった気もしますが、
笑えました。
もう、設定として変じゃん、
落ち武者の幽霊を法廷に連れて来ちゃうってwwww
そんなのアリなのか!?っていうファンタジー。
帰る時、
劇場を去る人たちが
「あの場面、最高に面白かった!」
「笑えたね~」
「楽しかった!」
と、口ぐちに言っていました。
うちのママンも楽しかったらしく、
「面白かったわねぇ」
と。
つよぽんも楽しんで演じてたしね♪

笑えて泣けるという宣伝だったので、
ラストの方は、涙する人もいました。

で、私の感想が若干なんで冷めているかというと、
多分、期待度が大きかったのだと思う。
笑えたし、面白かったし、突っ込みどころ満載だったし、
三谷組俳優の演技とパフォーマンスは一流だなあと感じた…。
けれど、


長い・・・。



ママンは
「え、全然、長くなかったよ?!」
と言ってましたが、
いや、やっぱり長いよ、長い。

法廷場面になったら、
そこの場所だけで最後まで行くかと思いきや、
まあ、裁判なんでね、
何日かに分ける訳です。
長いwwwwwww

三谷さんの作品って
ひとつの閉ざされた空間での芝居が
断然に面白いし、
だからこその魅力があるのに…
そして、きっと法廷場面が痛快なんだろうな!と、思って
疑わなかったので、その分、長く感じたのだと思う。
今回初めてロケに挑戦したらしいけれどwwwww

そもそも、
私、
「THE 有頂天ホテル」が好き過ぎるんだと思うのwwwwww
何度見ても、何度も同じ所で笑ってしまう。
ホテルっていう設定がそもそもお洒落で小粋。
色々な係が居て面白さがどんどん広がる。
客にも色々な背景があって、また魅力が増すし。
ああ、観たいなあ!!
何だか、有頂天の方が涙の感動という意味では、
感動したし。
曲も好き。

マジックアワーは見てないから分からない。
今回、マジックアワーと有頂天ホテルからのゲストも登場。
そう、
今回だけにとどまらず、
三谷作品には本当に沢山の豪華キャストが出るから、
「あの人があんな役を!!」が、面白い。
今回も、端の端役まで気にして見てましたwww
でも、阿南さんが何処に出たか分からなかったww
もう一度見る機会があったら、チェックしよう。
長いと思ったけど、もう一度見ても良いなと思える作品です。
勿論ね。

三谷作品は、誰かと一緒に見て、
「笑い」を共有したい作品だと、
劇場を去るお客さんを見て感じました。
一流俳優がこぞってオモシロパフォーマンスを繰り広げる点は、
三谷作品しか出来ないだろうな、とも思いました。
あ、あと、犬の声出演で山寺さんが出てて個人的にウケたw

ED曲が素晴らしい。
深津さんがあんなに綺麗な声で歌われるとは!
ED曲に感動。コーラスも、中井貴一さんや、阿部さんだしw

あらゆるところに監督の癖とか趣味が鏤められているのが
分かる邦画って最近無い気がするから
(私が分からないだけかもしれないけれど)
こういう邦画って結構、良いと思う。
映画レビューでは、あまり評が良く無かったけれどね。

この次は、何を作って見せて下さるのか、
それでも楽しみなのです♪
やはり、お客を毎回満足させるって凄いと思うし、
ハズレは絶対にないから。

牙狼 6話「手紙」

雨降っていて寒い(ToT)
流石に今日は毛布にくるまっています。
ズボンはいて。

さて。
牙狼6話見ました!
小松政夫さんと松金よね子さんという、
何故そんな大御所を招いた!
と、思ったけれど、
このお二人だから、物語の切なさと哀しさが引き立ちました(ToT)
先週の本当のホラーとはまた打って変わって家族の物語になっていて、
牙狼、脚本侮れん!と思いました。

そして今回の主役は零!!!
零自身も家族を失っているから
今回の話は零にとっても辛いだろうなあとしみじみ。
勿論、そんな零を支えるべく今期初登場のシルヴァさま降臨( 〃▽〃)/
ネックレスから、
手の甲に装着形になったので
(第一期でシルヴァの顔が傷付いてしまったのでシルヴァを想って変えた)
何か喋るの大変そうと勝手に思う(笑)
シルヴァの口許ってエロいと思うです(病)
良い声だったなあ(///∇///)
零を想うシルヴァ、
シルヴァに支えられる零がもっと見たい!
シルヴァって、魔戒用語で家族という意味だそうですし。

それはそうと、
鋼牙の家にみんな集まるとか仲良しすぎるw
鋼牙の家の謎の広間(練習場?)
で剣を交えているところにカオルが来るとか。だいぶ、鋼牙もカオルに対してなんでもOK になったなあと(笑)
相変わらずレオの演技が気になるけどw

零の行儀良さと素直さが、
鋼牙にはない、人の良さを感じましたw

また零が活躍する回見たいなあ(///ω///)♪
というか、
黄金騎士が活躍しなくても、
銀狼だけでも大丈夫な牙狼ってw
それだけ長い間人気を保っているということですよね。
もう今期は零とシルヴァの物語にしてしまえば良いのに!

最後のお茶のシーンが何より悲しく、
うっかり牙狼で泣きそうになりました( ノД`)

天守物語

新国立劇場にて、
「天守物語」を観て来ました!

作=泉鏡花 
演出=白井晃
【キャスト】
富姫:篠井英介 
図書之助:平岡祐太 
亀姫:奥村佳恵 
桔梗:村岡希美 
朱の盤坊:坂元健児 
近江之丞桃六:小林勝也 
舌長姥:田根楽子 
薄:江波杏子 ほか

【ストーリー】
白鷺城の第五重天守閣には
伝説の金眼の獅子頭から不思議な力で生きる、魔物の富姫が棲んでいた。
ある日、猪苗代から妹も同然の亀姫が訪ねてくる。
富姫と亀姫は再会を喜び、宴は華やかに賑わう。
亀姫は富姫への土産として、猪苗代城主の生首を富姫に差し出し、
富姫と侍女たちは美味しそうな生首だと大喜び。
お礼に富姫は、白鷺城城主の秘蔵の白鷹を鷹狩りから帰ってきた一行から奪い取り亀姫に贈る。
しかし、これが元で殿さまから切腹を命じられた武士が
亀姫が去ってから、富姫の元を訪れる。
その名は姫川図書之助。
魔物が棲むと言われている天守閣を見てくる勇気があれば、
切腹を間逃れるのだと、富姫に語る図書之助。
その潔さに富姫は感心し、命を取らずに図書之助を返す。
けれども、その帰途、大入道に雪洞の灯りを消された図書之助は再び天守閣へ。
爽やかな心と凛々しい姿に富姫は心を討たれ、それはすぐに恋へと変わり、惹かれ合うも、
そこは人間と魔物。
富姫は最上階に来た証として、藩主秘蔵の兜を図書之助に与えることに。
しかし、この兜から図書之助は賊と疑われ、追われるままに三度最上階へ戻ってくる。
富姫は彼を匿い、追っては二人を取り囲む。
異界の人々の象徴である獅子頭の目を追手に傷つけられ、
視力を失った二人に残された道は―――――――――。


「千歳百歳に唯一度、たった一度の恋だのに」
という富姫の恋心が儚くも美しく心に響く恋物語。



感想。
うわっ!ストーリー書き過ぎたw
要点をまとめるのは下手なのですよ。
で、感想箇条書き。


・篠井さんの美しさ。
・スーツ姿とか男性姿(そっちの方が本来普通なんだけどねw)の
篠井さんを見ると、最早違和感しかないwwwwww
・本当に、凛とした気高い美しい姫君。
・玉三郎さんの十八番ですが、現代劇では、篠井さんの右に出る女形はいません。
・流石、名取。所作が美しい。

・でも前半長い。
・前半本当に長いよ、白井さん!!
・マジ長いよ、白井さん!!
・朱の盤坊、煩いんですけどwwwwww弾けすぎwwwwww
・亀姫の笑顔が怖い。絶対に何か企んでるって!
・きっと、富姫は心豊かで、亀姫は、無邪気だからこその残酷さを持っているんだろうな。
・江波さんの滑舌が残念。
・つか本当に前半長いから!周りの客席がおねむにwww
・あと、朱の盤坊、マジ煩いw

・後半の駆け足感が否めない。
・恋物語がメインですよね?
・白井さんの意図が分からず、ぽかーん。
・でもでも、篠井さんが美しいから許すw
・天守閣の主であるというオーラを放つ富姫と
図書之助の腕の中にいる恋する富姫の演じ分けは見事。
・美術さんが見事。
・無駄な暗転が無く、舞台奥まで使った装置が良い。
・音楽も、妖艶な感じで、和製ホラーファンタジーを醸していた。
・のに、演出が間延びしてる。
・まだ5日目だから仕方ないのか
・平岡君の図書之助は、初々しさの中に、さっぱりとした美しい魂が見えた。
・一見頼りなさそうなのに、芯の強さと正しさが感じられる好演。

・演出にもよるのでしょうが、原作のあらすじをちょっと分かってないと、
ぽかーんとなってしまう舞台。
・演出って大事だなと思いました。
・ネタバレになってしまうけど、
最初と最後、変じゃない??
・繋がらないでしょう、あれ。何故現代劇の服装にしたの、最初。
・白井さんの作品も好きだけど、今日は聞きたい事が沢山あるw

まあ、人間の業のほうが、あな恐ろしや
の物語にございます。
もっと後半に行ければ良かったんだけれど。
でも篠井さんを堪能出来たから良かった。
日本の美は音楽にも衣装にも所作にも感じられました。

ところ、サカケンこと坂元健児さんは何処に???
と、終わる頃になって思ったら、
なんと!あの煩い朱の盤坊だったから一人で大ウケw
彼はいつでも笑い担当なのだろうかwあんなに歌もお上手なのにww

観劇して、
少し元気出ました。
でも、玉三郎さんVer.も見たくなりました。
来年のシネマ歌舞伎だな!!
ただ、ママンが行ってくれるかは微妙。

ケアするということ。

インフルエンザの予防接種の副作用で
ここまで具合悪くなったことがあったかしら。
頭痛と怠さで倒れていたしっぽです。
今日からなんとか普通に生活してます。
だいぶ、風邪っぽさが抜けて来て、
あと一日で完治しそう。
こういう時って、
自分の普段の体調を熟知しておくことが大切だと思う。
いつもの頭痛と違うな
とか
これは早く寝た方が良いな
とか。
…というか、私の場合、多分これは訓練というか、
小さい頃から毎日体調が違うから
慣れですな。
今日はお腹痛くても大丈夫!乗り切れそう
っていう日と、
これは出かけられない!
っていう日と。
ころころ変わる変化に慣れないと駄目だったので。
意外と、同じ病気でもこれが出来てない人が多くて吃驚。
あーでも、そこまで調子悪くなった事ないのかもしれない。
元気なのか、無理しているかどちらかだとは思うけど。
まあ、私の場合の話だし、同じ病名でも全く症状が違うから仕方ないですね。
無理せず生きるを目指してるし。

そうそう、
飲兵衛こと(笑)小林優子さんのツイッターを毎日楽しみに拝見しているんですけど、
この時期、声優さんもお風邪など引いたら
商売にならないから、本当に大変なんだなと感じた。
乾燥とか、言うまでも無く喉に悪いだろうし、
世の中には風邪菌が蔓延するし。
お喉ケアグッズでも買って差し上げようかと思ってしまう。
声優なんて、誰でもできるでしょ的な一般の反応にも吃驚したけれど、
ケアとか、神経を使ったりだとか、体力もいるお仕事だよなあ。
…まあ、小林白眉飲兵衛鷲羽優子さんは、
「禁酒!」と言いつつ、
「生姜レモン酒は薬である!」って、
呑んじゃっているから・・・アレなんですけどw
優子さんの酒への情熱恐るべし!
階段から落ちても一升瓶は離さない!それが優子さん!!(ちょw

あー優子さんのライブにもまた行きたいなあ。
とりあえず、私も元気にならねば。
明日は観劇に行って来ます♪
観劇行ったら元気出そうな気がするの。

牙狼 5話

牙狼、毎週見てます(*^^*ゞ
本当はC 3の方が愛さんの確実なレギュラーっぽいけれど、
体質に合わないから、
お馴染みの魔戒騎士を見てます。
楽しいなあ、流石の牙狼クオリティ(*´∇`*)

しかし!!!
今週は本当のホラーでラスト怖かった(>_<)
なにあの和製ホラー!!
本気で怖かったんですけど((((;゜Д゜)))
奈落というだけで怖いのにΣ(ノд<)

でも、
今週もエンディングのカオルで癒された(*´∀`)♪
なんか、カオルって笑ってしまう。
肘井さんご自身はとても色っぽいのに。

来週はいよいよ、
零君が活躍しそうなので、
シルヴァさまが降臨かな。
楽しみ(^ω^)

インフルエンザの予防接種を受けたら、
左腕が上がらない(T_T)
そして頭が割れそうに痛いので
早めに寝ます。
寝られるといいなあ。

お茶♪



ピアフを見た後、
結局、グルグル迷ってから
イトシアの中にある「集」でお茶しました。
LUMINE、人が多すぎて、入り口で辟易としたので(;´д`)

前から「集」に、行きたかったので
嬉しかった( 〃▽〃)

ティラミスに夢中になってたら、
地震に気付きませんでしたw
親友様に言われて気づきましたw
ティラミス美味しかったの!!

また行きたい素敵な落ち着いたお店です(≧∇≦)

プロフィール

しっぽ

Author:しっぽ
好きなもの:折笠愛・小林優子・カーディガンズ・江國香織・森茉莉・紅茶・演劇鑑賞

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