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リンダリンダ


結構前に、夜中、ラジオを聴いていたら、
斉藤和義の曲が流れてきて
切なくなった。
社会に対する思いとか
大切な人を想うことなどを歌っていた。
夜中だったこともあり、
(夜は切ないものでしょ)
しんみり心に沁みて、
ああ、ロックだなあと思ったりした。
やっぱり、最後に訴えるべきはロックであり、そうでなければならないと感じた。

さて、日曜日、紀伊国屋サザンシアターにて
KOKAMI@networkの「リンダリンダ」観てきました。
親友と、お友達はSOPHIAファン。
私は高橋由美子と、鴻上尚史の脚本を観に。
全編、ブルーハーツの曲に乗せて展開するわけですが、
いやあ、あまりの言葉の鋭さにドキッとしました。
ブルーハーツは丁度、兄上がよく聴いていて、
私はその世代ではないのだけれど、
「チェリノブイリ」とか「風船爆弾」とか、
そのものズバリのタイトルと、
繊細だけど、ぐさりと響く言葉、歌に
ああ、ロックってやっぱりこうだよな。
と、感じました。
不安病がピークだった頃、
TBS ラジオで放送していた「ロック魂」を思い出したりもして。
訴えられるものはやっぱりクラシックでもjazzでもポップスでもなくロックだなと。
流石の鴻上演出&脚本に、
この話はどこまで進んでいくのだろうと
ドキドキしました。久々だった。

主演の松岡充さんは勿論ですが、
由美子の歌の上手いことと言ったら!!!
贔屓目ですが、
歌詞がはっきり伝わった歌い方でした。
また、初演の時は山本耕二君だった役が
今回は伊礼彼方くんになったのですが、
伊礼君www 何だか可笑しいぞwww
最初は、科白噛んでるし片言っぽくて大丈夫か?と、思ったのですが、
ラストにかけての熱演が凄いwww
熱演っていうか、弾けすぎw
ちょっと唖然とした( ; ゜Д゜)
さうして、
演技が一番確かだったのは、
やはり星野真理ちゃん。上手い!ぶれない!歌も上手かったし、ピッタリな役でした。
笑えて、少し前向きになれる舞台でした。

多分、
ロックは世界を変えられると思う。
次回も鴻上作品に注目だなと感じました。




でも、サザンシアターって、
私の中では扉座の本拠地な気がして、
ギリギリまで扉座行くんだっけ?と、思っていた事は内緒www
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危機一髪

ブログ滞り月間。
昨日は、調子悪くて、結局「薮原検校」を観にいけませんでした(X_X)
台風とかで気圧おかしいから仕方ない。
だから6月って嫌い。
しかも、今日の夕刊に劇評載ってた。そんなもんですよね。
でも、あまり私の感性とは合わない評でした。
萬斎だよ?絶対に、悪の黒さと凄みを出すに決まっているだろう!
何を見て評価してるんだ!!

さて。
6月13日に六本木の俳優座で劇団昴の「危機一髪」を観劇して来ました。
今回の、「危機一髪」という演目は、
「わが町」でお馴染のソーントン・ワイルダー作の戯曲。
でも「わが町」とは全く違うもの。
内容としては、
氷河期、火山や津波、そして戦争。
いかに人類がそれらを越えて、今を生きて行くか…
という内容で、マンモスも恐竜も出てくるし、移民の人や妖精?も出てくるような破天荒な舞台。
もう何というか…
「わが町」以上に訳が分からないwwwww
急に、劇中劇っぽくなって、何故か舞台監督が出てくるw
しかもその役が充さんwwwww何故wwww
「わが町」の舞台監督みたいな、役回りかなと思って、
流石のキャスティング!と、思ったら、出番、超少ないうえに、
演じるってほどでもないwwwwwあー(涙)

本当、ミスター&ミセス人類が家族と危機一髪を越えて来た!って、
話で、2時間50分は辛かったw
あのー…
そう云ってはなんですが、
「危機一髪」感と、乗り越えた感が全くないのでw
「カイン」と「アベル」の話とか、
家族の一人一人が何かの象徴なんだろうな、と思ったけれど、
きちんとは分からなかった。
特に、娘。

役者さんは、金子さんの熱演で押し通した!って感じがしましたが、
段々と金子さんのお顔が真っ赤になるので、体調が心配でした。
メイド?愛人?役の米倉紀之子さんが兎に角、大変な役だなあと思いました。
とっても綺麗で、滑舌が良くて(流石、元アナウンサー!)魅力的な瞳の女優さんだなと感じました。
そして、ミセス人類役の姉崎公美さんが、もう凄いチャーミングで、確かな演技。
あの、「親の顔が見たい」で、あの!!PTA会長を演じた方と同じ方とは思えないほど、
可愛らしかった。
あと、個人的には、ずっと洋画の吹き替えなどで拝見(拝聴?)していた、
磯辺万沙子さんを生で拝見出来て嬉しかったです。感激しました。
オーラが違うなあと、思いましたです。

で、マンモスの中、暑いだろうなあとか、
此処の場面での登場は面白いなあとか…
あら、後ろのおじさん寝てるよとか、
そんな事ばかり思っていたので…
と、言う事は私も舞台に集中していなかったという事ですね。ごめんなさい。

昴では無い劇団だったら、違う感想だったと思う。絶対に。
でも、シェイクスピアなどの舞台を上演する、きっちりとした昴が上演する意味が…。
いや、だからこそ、昴のチャレンジだったのでしょうけれど。
何だか、ちょっと残念でした。理解できなかった自分にも残念。

上演時間が長かったので、充さんとお会いできずに帰宅!
しかも、せっかく前日に買った差し入れを忘れたwww
差し入れ持って行くのを忘れていることも忘れてたwwww
ママンに行きの電車で「あれ?」と、訊かれて気付いたというw

その事を帰宅して祖母に伝えたら、
「事務所に送れば?」と言われてまた吃驚w
まさか85歳の方の口から「事務所」という言葉が出るとはwww若いなwww
そして、送りましたwww

何だか、ゆっくりと昴の古典もの観たいな♪
あと、
扉座観に行きたかったけれど、
すみだパークスタジオの新しいところだったから躊躇してしまいました。
内容は、凄く良いと思うのに。せめて紀伊國屋だったら!
そんな観劇月間でした。

六月大歌舞伎

1ヶ月ぶりの歌舞伎だっ(≧∇≦)
という訳で、
11日の月曜日に観て参りました、六月大歌舞伎。
まずは、会場に入る前に、パネルを撮影!

P1011265.jpg

従兄弟同士、やっぱり似ているなあw

話題とあって、凄い人。
いつもよりも、お客様の年齢層もバラバラでした。


P1011268.jpg

そして!!
亀治郎さんたっての願いで、
福山雅治さんからのお祝いの幕。(正式には何幕というのかしら)
3代の隈取りを融合させた、福山さんの作品です。
亀治郎さんは、福山さんのラジオのヘビーリスナーらしいw
そして、NHKの大河で亀治郎さんが龍馬の最期を斬るという辺りからの交流みたいです。
こういう、歌舞伎とは違う世界の人も取り入れてしまうところが
新しいものに挑戦し続ける澤瀉屋らしさであり、
何ものにもとらわれない、亀治郎さんならではだと感じました。


演目と配役はこちら↓

一、小栗栖の長兵衛(おぐるすのちょうべえ)

長兵衛       中 車
馬士弥太八       右 近
妹おいね       笑三郎
堀尾茂助       月乃助
猟人伝蔵       弘太郎
父長九郎       寿 猿
巫女小鈴       春 猿
僧法善       猿 弥
七之助       門之助

二、口上



三、三代猿之助 四十八撰の内 義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)

川連法眼館の場
市川猿之助宙乗り狐六法相勤め申し候

佐藤忠信/忠信実は源九郎狐  亀治郎改め猿之助
駿河次郎       門之助
亀井六郎       右 近
飛鳥         竹三郎
川連法眼       段四郎
静御前       秀太郎
源義経       藤十郎


<感想>

一、小栗栖の長兵衛

中車さんが花道から出て来たら、
ほぼ満席の客席より、「澤瀉屋~!」「九代目!!」との声と拍手が起こり、
凄く温かい雰囲気で、
この場に居られて良かったなあと実感しました。
話としては、皆から煙たがられ、厄介者と言われていた長兵衛が、
偶然、手柄を取ったと知った村の人々が、手のひらを返したように、
彼を褒め称えて敬うというもの。

いやぁ、中車さんが良かった。頑張って頑張ってる姿が感じられたし、
やはり香川さん、演技が上手い。
歌舞伎的発声とかはまだもう少しな感じがして、
千穐楽まで喉大丈夫かな?とも思えたけれど、
酔っ払って管巻いて、大暴れだけど憎めない長兵衛が最高でした。
そして、何と言っても右近さん。
流石、猿之助(猿翁)さんの片腕。中車さんが演じやすいように、
細やかに、時に大胆に舞台を引っ張っていました。
右近さん拝見するの好きwww
なんか、面白いwww確かな演技力と、魅力があるので。
さうして!!!!
春猿さんの巫女小鈴!!!可愛いすぎる!!!!!!!!
長兵衛に無理やり連れてこられ、酌をしろ!と強制的に隣に座らされ、
ずっと「いやいや」と首を振る仕草が可愛かった。
もう半分、春猿さんを観に行っている様なものです。
華やかに、ダイナミックに。だけど、人間の、人間らしさ、愚かさ、
滑稽さの中に、真実を描いた作品でした。
面白かった。
あと、馬役の方は大変だなとwww
そして、久しぶりに澤瀉屋に帰って来た、段治郎さんこと月乃助さんが
すっきりと良い味を出してらして、流石だなあと思いました。


二、口上

澤瀉屋幹部、そして秀太郎さん、藤十郎さん、竹三郎さん、門之助さん、彌十郎さんが
ズラリと並んでの口上。
華やかで、それぞれのご挨拶が笑いに涙ありで素晴らしかったです。
口上って豪華。当たり前ですけど。
中でも、秀太郎さんが可愛らしくて!!!可愛らしくて!!!ちんまりなさってるの。
もう、可愛らしくて!!
そして、美しい女形の方達。
竹三郎さんの、「亀ちゃんに遊んで頂きましたが…」というのには、笑ってしまいましたw
勿論、新・猿之助さんのご挨拶も良かったけれど、
一番は、中車さんの涙の口上と、團子ちゃんの元気いっぱいな様子が良かった。
彼は、大物の器がある気がするw
そして、最後に、猿翁さん登場。
オーラが!
一丸となって、猿翁さんの澤瀉屋を、
そして中車さん、團子ちゃんを支えるぞ!という口上で、とっても感動しました。


三、三代猿之助 四十八撰の内 義経千本桜

わーいわーい!
通称「四ノ切」ですよ!!(≧∇≦)/
もう、楽すぃ~♪
狐が何処から出てくるかとか、
どんな演出家とか、
先月、ヒカリエでの亀博にて観て来たので、
知っているのですが、
それでもやっぱり、面白いし、「おおっ!」となりました。
花道からの「出番だよ!」の懸け声とか好き。
そして、猿之助の身体能力。凄い。
兎に角、鼓にされちゃったけど、親と再会できて嬉しい!!
という、気持ちがすっごく伝わるし、
凄く猿之助さん自身が楽しんでらっしゃるのが良い(^ω^)
観ているこっちも愉しくなります。
そして、静御前の秀太郎さん、可愛らしい(まだいうw)

花道から、宙乗りをする姿はいつ観ても、美しいなと思います。
今回、お席が3階席で、宙乗りの猿之助さんが、入って行く場所に近かったから、
まじまじ見ることが出来て感激!!
ご本人は、相当に大変だと思いますが。
そして、舞台に立ち、狐忠信を見送る静と義経のお二人が心配そうに見ていたのが印象的でした。


楽しくて、
鯛焼きも相変わらず美味しくて、
あっという間の4時間でした☆
次回は、
いよいよ「黒塚」です!!!
チケット取れたのーーーーーーーーー!!!
もう、夜の部は完売ですのよ。
いつかの、お隣のおじい様が仰っていらした「黒塚」!
行かなければ。
とっても楽しみですが、
これが終わったら、当分歌舞伎から遠のいてしまいそうで、
寂しい気もあります。

気分も新たに




発売日に出荷ってどういうことよ!?( ; ゜Д゜)
と、CHARAちゃんのシングルスCD が来るのを待っているしっぽです。
もう次回からは違う店に予約するわ!

仕事が終わらなすぎて精神崩壊中のしっぽです(゜д゜)ヒャー
会のシゴトも家の用事もこなしてるのれす。
原稿まで辿り着けない!
愛さんに会いたい(それは関係ないw


昨日は気分転換のため、親友に付き合って貰って映画観てきました。
私の我儘でジュリアロバーツの出ている「幸せの教室」を観たのですが・・・・
「ダーク・シャドウ」にするべきだったヾ(@゜▽゜@)ノ
予告を見て、予想していた様なヒューマンドラマではなく、
中途半端&無駄な場面の連続&謎なラストでした(。´Д⊂)
あれほど退屈な映画、久しぶりだった!
どうりで上映かかってから割りと早くに終わってしまう訳だ。
地元の映画館の座席も低すぎて、
環境が悪すぎて、それも手伝って良くない印象となりました(;´д`)
次回は別の映画館で!
その後お茶して親友と沢山話せました(^ω^)
気分転換できて楽しかった♪

帰りに花屋さんの前を通過する時、急に思い立ち、母に誕生日のお花を買うことにした私。親友に見立てて貰って、お金を支払っていると、
親友も、
「私もプレゼントして良いかな?」
と、母に薔薇を買ってくれましたっ!
なんて優しい人なのだろう!!
母は大喜び。
むしろ、私の花束より喜んでいた(笑)
ありがたいねー。良い友達を持って幸せなり。
今日は今日で、親友さまからも母宛にメールを頂きました(*^O^*)
凄く喜んでた!
今日は1日携帯鳴りっぱなしよママン(笑)

で、今日は父も早くに帰宅して、
地元で人気のイタリアンに行きました♪
目の前でシーザーサラダにチーズを大量に削って貰ったり、
大きな窯でピザを焼くところが見えたり。
なかなか素敵なお店でした(^ω^)
パンも美味でした!


でもあれね、
親が年を重ねると色々と考えてしまいますわね。
もっと精神的に強くならなきゃ。

写メは、
親友がくれた薔薇と、私があげたミニ花束と、今日のピザ。
ケーキの写真は上手く撮れなかった(つд;*)

エリザベート 1回目

大学時代の友人と久々に会って、
観てきましたよ♪ヽ(´▽`)/
エリザベート1回目観劇です。
キャストは以下の通り↓

エリザベート 春野寿美礼
トート 山口祐一郎
フランツ・ヨーゼフ 岡田浩暉
ゾフィー 寿ひずる
ルドルフ 大野拓朗
少年ルドルフ 山田瑛瑠
マックス 今井清隆
ルイジ・ルキーニ 高嶋政宏

もうもうもう私はただひたすらに、
寿ゾフィーに会いたかっただけなんです!!
大好きなの、寿ゾフィー。
2回目も寿ゾフィーです(笑)
流石の威厳とオーラと安定感ある演技力と歌声で、
ゾフィー皇太后が亡くなるシーンは涙しそうでした。
ゾフィー目当てでエリザ行く人って珍しいよねwww
もう大満足。

高嶋ルキーニは相変わらず愉しくて、
ルキーニ役が代わったら、
舞台そのものが様変わりしてしまうだろうなあと思ったほど。
ルキーニを追いかけて観るのが大好きです(笑)

後の人に感情移入出来ずに終わったwww

山口トート、出てきただけで笑いました、ごめんなさいw
だってゴンドラ登場って!!(゜ロ゜ノ)ノ
笑えと言われてると思うしかないでしょっ!(違うから
もう動くたびに笑える。

以前私が観たトートは、
城田くんだったので、
その時はエリザベートに甘えているというか姉を慕う感じがして、
その前の武田トートは色気があったけれど、愛とも違うなと思ったのですが、
山口トート、愛ですね。
冷酷で不気味だけど、
生きているお前に愛されたいのだ
という科白がとても心に響きました。

逆に春野シシィは、
トートに責任を背負わせている様な印象がありました。
私がこんなに孤独なのもあなたのせいよ
みたいな。
ゾフィーに思い入れが強すぎるからかもしれないけれど、
自分で孤独に寄り添ってるじゃないの!と少し思って観てしまいました。
春野シシィ、高音伸びない・・・。
ハーモニーが微妙。
少女の頃は可愛かったけど、
段々、なに考えてるかわからない、トートよりも不気味な存在に見えましたwww

そんな彼女を愛する岡田フランツ。
どうした、岡田くん!!
音程が微妙だぞっ!
息が詰まっている様な感じ。
石川禅さんのフランツに涙していた身としては、
岡田フランツは、物足りない感じ。
でも一生懸命さが空回りして、
自分の立場を危ういものにしている様子と、
本当に善良な優しさのある人なんだなと感じました。
2回目も岡田フランツだったので(禅フランツかと思っていたw)
2回目はどんなふうになっているか楽しみです。

シシィの父、マックス。
今年から今井さんになって、歌声に惚れ惚れしたのですが、
どうも真面目すぎる。
優しい父だけれど、放浪しちゃう様な父には見えませんでした。
もう歌声が素晴らしかったので、そのままレミゼ見たくなりましたwww

あとはールドルフ?
少年ルドルフは若干、キーが・・・。
でも可愛いので良かったです。
ママを追い求めている姿が切なかった。
そして小さいながら闇を抱えている様子も伝わったのですが・・・
青年ルドルフ!!!
大野ルドルフ!!だ、大丈夫か。
ママと僕は鏡同士だねの歌(曲名が分からない)合ってないよ・・・。
ルドルフって、若い役者さんの出世の役だから頑張って欲しい。
でも・・・やっぱり一流の井上くんや、万里生で見たくなりますねw

もう一度、観たときには全体的にどう変わっているか楽しみです。
キャスト違うので二倍楽しみ。
あと、
自分でも気付かなかったけれど、
結構・・・いや、かなりエリザベートの曲が好きだったのだなと発見でした。
最後のダンスの山口トートの高音(´ω`)素晴らしく痺れました!

一緒に堪能してくれた友人に感謝です(*^^*ゞ

プロフィール

しっぽ

Author:しっぽ
好きなもの:折笠愛・小林優子・カーディガンズ・江國香織・森茉莉・紅茶・演劇鑑賞

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